早漏の薬は色々試すべき

早漏の原因になる弱まった筋肉を鍛える方法

早漏で悩んでいる男性も多いですが、早漏は放っておけば自然に改善するものではなく、しっかりとトレーニングをすることで改善できます。
そのトレーニング方法もいろいろありますが、自分が早漏になった原因をしっかり確認して改善することが大事です。

筋肉が弱くなり早漏になることもありますが、その場合は早漏の原因になる弱まった筋肉を鍛えるといいいでしょう。
弱まった筋肉を鍛える場合はPC筋を鍛えることが大事です。
PC筋とは簡単にいうとおしっこを我慢する時や、おしっこの途中で意識的におしっこを止める筋肉のことを言います。

このPC筋が弱くなると、早漏だけでなく尿漏れにもなるのでしっかりPC筋を鍛えることが大事です、
PC筋を鍛える方法ですが、まず五秒間ゆっくりと肛門を締めます。
そのままの状態をさらに五秒間続け、その後は五秒間をかけてゆっくと肛門を緩めるといいでしょう。
さらに五秒間時間をあけてまたゆっくりと肛門を締めていきます。

これを10回1セットとして、一日朝昼晩そして眠る前で合わせて四セットおこなうことが大事です。
通勤電車の中や会社の昼休みなど、いつでもどこでも簡単にできるのでとても便利ですが、座った状態や寝転がりながらでもできるので家族にもバレずにすみます。

大事なのは継続しておこなうことなので、少しやって効果がでないからと諦めないといいでしょう。
無理をせず地道にコツコツやることで、いつの間にか早漏改善の効果がでてきます。
PC筋を鍛えることでペニスの血流も良くなるので勃起力のアップにもつながり、パートナーを喜ばせることも可能です。

他にも早漏の原因になる弱った筋肉を鍛える方法といえば、スクワットがあります。
スクワットはPC筋のトレーニングをしたのと同じような効果が期待できますが、スクワットはどこでもできるというわけではなく、かなり辛いトレーニングなので、初心者はやはりPC筋を鍛える方法で早漏を改善した方がいいでしょう。

筋トレでペニスも大きくなり一石二鳥!大きいといい訳

ペニスが小さいことで悩んでいる男性もいますが、筋トレで小さいペニスを大きいペニスにすることもできます。
なぜ小さいペニスが筋トレをすることによって大きいペニスになるのかというと、筋トレをすることによって成長ホルモンの分泌が促されるからです。
成長ホルモンは子供だけでなく、大人になってからも少しですが分泌されています。
成長ホルモンには代謝を上げる効果があり、分泌量が増えれば海綿体の細胞分裂を促進して大きいペニスになるというわけです。

ペニスを大きくするのには、血流をよくすることが大事なので、海綿体にどれだけ沢山の血液を送り込めるかが重要になってきます。
そのためにも筋トレで血流を促進させることが、小さいペニスを大きいペニスにする方法といえるので、しっかり筋トレをおこなうといいでしょう。

血流を促進する時に大事になるのがPC筋です。
このPC筋を鍛えることで早漏改善の効果だけでなく、勃起力を強化することができます。
勃起力を強化するためにも筋トレをおこない男性ホルモンの分泌が欠かせないというわけです。
ただし筋トレだけでペニスが増大するわけではありません。
筋トレと同時に栄養をしっかりと摂ることがとても重要です。

小さいペニスを大きいペニスにする方法として、内転筋を鍛える方法もあります。
内転筋のトレーニング方法ですが、まず椅子に座り股にソフトボールくらいのボールを挟み維持するといいでしょう。
その状態のまま3~5分を1セットとして3セットをおこなうと効果的ですが、その時にPC筋のトレーニングも一緒におこなうと効果がでやすいです、他にも亀頭増大トレーニングがあります。
右手と左手でリズムをつけながら握るトレーニング方法ですが、痛くない程度の力で握るといいでしょう。

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